


*メンタルケア研究室*
“3時間対面無料メンタルケアサービスは虎ノ門で10年の実績!”
ただし、驚くほど狭く、飾り気のない部屋で皆様には申し訳なく思っています。
心理カウンセラー
精神付添師/中屋敷光男
住所/東京都港区虎ノ門3-18-12
電話/080-9017-6257
info@mentalcare-lab.com
受付時間/10:00〜19:00
※ご予約のない場合は、受付できません。
【一番のお勧めルート】
地下鉄日比谷線-神谷町駅出入口3番より、御成門方面徒歩1分以内です。
下記の地図を参照してください。
1階のドトールコーヒー店のビル正面左側に入口があります。
心理療法は個人情報保護の観点から受付の入館リストのご記帳は自由ですが、記帳する場合はご苗字だけにして、訪問先を中屋敷とお書きください。もしくは、記帳せずそのままフロアー右側のエレベーターで5階までお越しください。
・地下鉄都営三田線‐御成門駅出入口A5番より神谷町方面へ歩道橋を渡り徒歩7分以内です。道路一直線上にありますが、初回の訪問の方にはお勧めしません。
・地下鉄南北線-六本木一丁目駅2番出口よりGarden Praza沿いを歩いて神谷町駅まで10分程度です。泉ガーデン・ギャラリー方面をエスカレーター乗り換え➡泉屋博古館➡信号➡城山ガーデン歩道➡神谷町駅(9分程度)ですが、難しいルートのため、お勧めしません。
※カウンセリングルームは、驚くほど狭く、飾り気のない部屋で皆様には申し訳なく思っています。

お車の際には、ステュディオ虎ノ門来客用専用駐車場は3台分ありますが、上記の写真のように料金が発生してしまいます。また、満車も予測されますので、上島珈琲店の右隣にある有料コインパーキングもご確認ください。
カウンセラーのプロフィール
3時間対面無料メンタルケアサービスを行う専任カウンセラーのプロフィールです。
“3時間の対面無料カウンセリングでは、事前にご予約フォームにて詳しいご相談内容を確認できることから、クライエント様に合わせた心理教育や専用のチェックリスト評価、セッションを取り入れられ、一般的なカウンセリングの5回程度の内容を盛り込むことができます。その結果として、多くの方から1回のカウンセリングで心の整理や自己理解ができたと好評を得ることができています。”
心理カウンセラー
精神付添人
中屋敷 光男 65歳
・精神付添師活動
精神付添人として、10年間の活動の中で皆様と一緒に社会活動に付き添えることは、学派の心理療法や実践心理学などと差別化できる効果を感じています。また、生活に密着した活動の同行や暴露により、精神疾患の予防やストレス、自尊心の低さが関与する生きづらさの解消に向かう皆様の自己治癒力の確信を得ています。
私たち研究室の「心理カウンセラーは、人のこころ(生きづらさ)を診て、人のこころ(温かさの力)で癒すものだから、心理療法だけではなく、『心に寄り添う“精神付添人”の存在』が一助を担うことも少なくない」と考えています。
“こころとは、治すものではなく、聴くものであり、観るものであり、共に生きるものである。
臨床とは、こころの動きを見守り、その人が再び世界と結ばれる瞬間に立ち会う営みである。”
“こころ”はどこにある?どこに生まれる?論文
・NPO保育園設立、DV被害者シェルター施設運営
24時間体制の保育園とDV被害者一時避難ルーム設置
・公益財団法人被害者支援センター(47都道府県ネットワーク)
被害者支援専属臨床心理士のもと公安委員会犯罪被害相談員として活動-専門養成教育終了
・内閣府認可一般財団法人メンタルケア協会(精神対話士派遣)
認定メンタルケアスペシャリスト取得
・特定非営利活動法人にて心理カウンセラー従事
認知行動療法・スキーマ療法・実践心理学などを取り入れ心理カウンセラーとしてトータル12年
・メンタルケア研究室 2015年4月1日設立
『3時間無料対面メンタルケアサービス開始』
一般の方々の生きづらさに関するカウンセリングやセラピー、暴露法やストレスコーピングの精神付添人を10年間続けて参りました。多くの方々が無料カウンセリングによる効果を実感したというご感想をいただいております。
また、当研究室独自の深層心理にアプローチする実践的な心理学や「過去・現在・未来」セッション、自己認識8分類にアプローチできるワーク、トラウマに優しいリマインダーセラピー、認知やバイアスの修正が一人でできる内的円環図法がお試しできます。
AIによる心理支援が高度化し、情報提供や対話技術の多くが自動化される時代になりました。
しかし、「“こころ”が安らぐ人の立ち会い」「人との差異など摩擦が成長を促す」「社会との再接続」「孤立の現場に寄り添う支援」は、人が人と向き合う関係の中でしか成立しません。
また、AIによる心理相談や会話の多くは肯定的で癒しには最適ですが、「こころ」は個の内にあるものではなく、他者との“あいだ”に生まれます。
そのため、他者との共感体験は自分のこころの理解を深める鏡の役割を果たします。さらに、違和感などの摩擦を通して他者との関係のなかで自己を知り、成長へと進化していくことこそ人間が“生きる意味”を見いだす営みになるのです。
そこで、当研究室が目指す“精神付添師”はAIやオンラインの対話だけでは届きにくい広場恐怖や乗り物などのパニック、不安症群、トラウマの対象となる場所で暴露法の同行や指導、対面による相談室での心理教育・セラピー・カウンセリング・マインドフルネス・呼吸法、また付添人としての外出による飲食・サードプレイス・散歩・ストレスコーピングの同行など、生活空間においてクライエントへの寄り添い支援を行う専門職でもあります。
